不倫相手へのプレゼント!守るべき、恋のルールとは!?

社会的に許されざる恋である不倫。

しかし、その背徳ゆえに愛が燃え盛ってしまうのも事実のようで、その愛の証をプレゼントしたがる不倫相手が多いようだ。

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しかし、うかつなプレゼントを送れば、それがきっかけで不倫がバレてしまうこともあるという。
そこで、不倫相手へのプレゼントに関するセオリーを紹介していく。
 
 

絶対NG!!不倫相手に送ってはいけないプレゼントとは!?

実は、ネクタイやハンカチ、また、時計やアクセサリー系はNGだと言う。小物だから見つかりにくいだろうとタカを括ってプレゼントし、そこから足が付くケースが多いのだとか。
 
 
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その理由は、センスである。不倫相手に似合う物を選び、また実際に似合っていたとしても、不倫相手が「選びそうにない」物は、例え小物であっても配偶者に怪しむきっかけを与えるのである。
 
 
 
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特に、配偶者が妻の場合、毎日のように洗濯を始めとする身の回りの世話をしているため、ネクタイの1本やハンカチ1枚が増えただけでも違和感を感じ取るのだとか。
 
 
基本的に、日常的に使う物をプレゼントに選ぶのは、避けておいた方が無難であろう。また、喫煙者が相手の場合、おしゃれなライターやシガレットケースなどがプレゼントに喜ばれるそうだが、こういった物も、急に使い始めると不自然なため、気を付けなければいけない。
 
 

不倫恋愛でおススメのプレゼントとは!?

鉄板とされているのは、いわゆる「消えもの」である。消えものとは、お菓子やチョコレート等、その場で食べてしまえるもののことで、家に持ち帰らずに済むことができ、配偶者にもバレにくいという。
 
 
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また、その場で食べきれずに、家に持ち帰った場合でも、「会社でお客さんにもらった」「会社を退職する女の子から餞別でもらった」など、他意のないプレゼントであることをアピールしやすい。食べものでなくとも、相手が喫煙者ならば、タバコを何カートンかプレゼントするのも手である。
 
 
他には、文房具の類であれば、家に持ち帰らず、職場などで使えるため、プレゼントとしては最適かも知れない。
 
 
 
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また、ものでなくても、旅行などもおススメできる。泊まりでなくとも、時間が取れるときにレンタカーなどを借りて日帰りで温泉に行くというのも思い出になるはずだ。それほど時間がない場合には、リッチなレストランでのランチやディナーをプレゼントするのも良いかも知れない。
 
 

これだけは守ろう!プレゼントのルールとは!?

高価なものは送らない。お小遣い制である場合、財布の中身は把握されているため、高価なものはすぐに違和感を覚えられてしまう。形が残ってしまうプレゼントなら、なるべくリーズナブルなものをチョイスする方がよい。
 
 
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また、ラッピングなどはなるべくしない方がいい。包装を自宅で見つかればアウトだ。
 
 
相手の、誕生日の付近にはプレゼントは渡さない方がいい。特に、旅行やディナーをプレゼントする際には、誕生日前後1週間の間は避けなければならない。
 
 
 
誕生日近くに不自然に家に帰って来ない、また、帰りが遅くなるというのは不自然なので、不倫バレのきっかけになりやすい。
 
 
愛人というのは日蔭の存在なので、イベント事は一緒に楽しめないというのがセオリーのようだ。当日以外でも楽しめる心構えが、良い愛人の必須条件である。
 
 
 

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